好奇心旺盛なのに時々ビビリ!ビビリポイントは抱っこ抱っこのお散歩道中!

こんにちは。

マルチーズの愛犬「珀」と暮らしている珀ママです。

珀は好奇心旺盛で、お散歩はぐいぐい歩いていきます。

あっちこっちの匂いチェックを楽しみ、道行く人やワンコに興味を持ち、声をかけてくれる人はみんなお友達!

そんな感じで好奇心旺盛なお散歩ですが、珀にとっての「ビビリポイント」がいくつかあります。

そんな「ビビリポイント」では、足を止め、ガンとして動きません。

「求む抱っこ‼」と言わんばかりに踏ん張ります。

今回は、そんな珀の「ビビリポイント」をご紹介します!

通常ポイントではぐいぐい強引なお嬢様!

通常の場所では、ぐいぐいとひっぱり、あっちへ行こう!こっちへ行きたい!と強引でわがままなお嬢様。

風を切って歩いていきます!

ところが、突然にビビリポイントでは足を止めます。

板の上怖い!抱っこ!

板の地面はどうも苦手なようで。

どんな場所に行っても板の上は怖いみたいです。

「抱っこ!抱っこ!」

川沿い怖い!抱っこ!

川沿いも怖いようです。

高さを感じるから怖いのかもしれませんね。

「ママ、抱っこ!」

階段怖い!抱っこ!

階段は小さい頃から苦手です。

最近は場所によっては平気ですが、飼い主にはその見分けがつきません。

「階段ムリ~!抱っこ!」

歩くの疲れた!抱っこ!

これは怖いわけではありませんね。

単に疲れて歩きません。

「求む!抱っこ!」

帰宅拒否!抱っこしてくれたら帰る!

以前、ご紹介した帰宅拒否です。

お散歩のときは毎回、足を踏ん張り帰宅拒否。

「抱っこしてくれたら帰ってあげる♪」

なんてわがままなお嬢様でしょう。

いかがでしたか?

皆さんの愛犬に当てはまるところはありましたか?

ビビリながらのお散歩ですが、基本的にはぐいぐい歩き、お散歩が大好きな珀です!

この記事を書いた人:珀ママ